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明日 [海山IC ~尾鷲北IC] 開通!

by 渥美陸戦隊休眠(ラマダン)豆 /2012年03月19日 18時48分

紀勢自動車道

もちろん紀勢自動車道のお話しです。

ふむふむ、

紀勢大内山ICおりてR42を南下。
ふたたび海山ICから乗って尾鷲北ICまで走って、

 

イザ!!七里御浜

ってことでしょう。かしらん、おんやあ!?
陸戦隊伝説の道の駅「海山」がスルーされてしまうぞ。そうそう、
エサ屋さんは?...。

PS.
でも、復路はこれまで通りの方が良いかしらん?
睡魔防止には、ワインディングロードがよろしいかと(汗;)

こっそり

by 渥美陸戦隊広報豆 /2011年06月06日19時33分

本日、きんどんさん(お仕事で)御来店。
お盆までは如何とも予定たちませんデス、某国の首相みたいだと思いつつ私。
陸戦隊員も、かえって子供たちが夏休みの方が余裕があるみたいですよと、
きんどん。で、

潮汐~和歌山県浦神~

8月20日(土)日没:18時38分
【中潮】
14時50分 89cm
20時57分 165cm

8月21日(日)日出:05時21分
【小潮】
03時47分 67cm
10時10分 141cm

あたりかなあ…、こっそり。

七里御浜遠征のお知らせ

先週「お糸船」が、盛況のなか開催されました。

【 参考 】 お糸船神事の由来は、伊勢神宮へ神衣の材料を献上する儀式であり、7世紀後半より始まり、15世紀,戦国時代には中絶したと言われている。しかし明治34年、土地の人渡辺熊十によって復興され現在にまで至っている。

浜のくらしと祭り(第1報) ~繰糸祭・お糸船神事より~
著者:古川 智恵子 小川 由香
雑誌名:名古屋女子大学紀要
出版者・編者:名古屋女子大学 / 名古屋女子大学 編
PDFファイルで内容をご覧になれます。(クリック)

行きたかったなあと、私。
べつに氏子総代でなくても参加できるぞ、手を挙げりゃ。と、今回参加の某。でも、
来年はフェリーが無いかもしれんなあ。

陸回りですか?こりゃ、「お糸船」ならぬ「お糸バス」ですなも?で、

七里御浜遠征のお知らせ

出航日時:平成22年7月24日(土曜日)10:40
帰港日時:平成22年7月25日(日曜日)13:55

第3便(10:40伊良湖港発)に乗船予定ですので、渥美駐屯地(3410さんちP)を10:00に出発します。 豆走5号(定員8名)を用意していますが、荷物等を考えると5人乗車が一杯いっぱい。4人が適当です。参加人員しだいでは、渥美駐屯地にて増車担当をご指名するのでよろしくお願いします。(渥美陸戦隊広報)

開催予定日の伊勢湾フェリー時刻表です。
伊良湖発→鳥羽着 鳥羽発→伊良湖着 ともに同時刻です。

出発 到着

伊勢湾フェリー時刻表(土・日)
08:10 09:05
09:20 10:15
10:40 11:35
11:50 12:45
13:00 13:55
14:10 15:05
15:20 16:15
16:30 17:25
17:40 18:35

回帰之巻

或る日の出来事

私にとって7月4日は、とあるキネン日です。

キス釣りのシーズンに入ると思い出します。
今年のその日を調べたら土曜日でした。 ついでに潮汐をみると日付が変わる前に干満が入れ替わっていました。

月夜なのが残念だったのですけれど、思いついたが吉日です。
これは行かずにおられましょうか!

参戦する勇士を募るべくBBSに書き込みました。
4月28日のことでした。

渥美陸戦隊のコロ鯛遠征
2009.07.04-07.05
三重県熊野、七里御浜釣行レポート


渥美陸戦隊のテーマ曲は、「頑張っても」 by KeNji さんです。

まんじりもせず之巻

我家の居候

豆走4号にタックルを積み込んでいると居候が乗り込みコロコロとノドを鳴らしはじめました。
釣って帰るから、見て驚くなよ。

今回の遠征は、去る7月7日に予定していた七夕遠征が海況不順のため順延を余技なくされたものです。実はコロ鯛の実績は9月以降としたもので、内心大いなる期待を持って家を出ました。

渥美陸戦隊のコロ鯛遠征
9.08-9.09,2007
三重県熊野、七里御浜釣行レポート


渥美陸戦隊のテーマ曲は、「頑張っても」 by KeNji さんです。

満身創痍之巻

たなばた56789遠征をウネリに巻き込まれた2週間後の2006年7月21日。
渥美駐屯地に集合したのは、
親指痛、足通、腰痛、肩痛を背負いながら野戦病院から4名、都市部から2名の応援を頼んでの総勢6名での七里御浜遠征が始まりました。
メンバーは、1188さん・監督さん・横ちゃん・タツローさん・きんどん・豆。駐屯地で後方支援してくれる3410隊長に見送られ、10:00車2台で隊列組んでイザ出陣です。

渥美陸戦隊のコロ鯛遠征
7.21-7.22,2006
三重県熊野、七里御浜釣行レポート

今回もレポートはブログアルバム仕様でご笑覧あれ

転戦転戦之巻

にゃあ横ちゃん、ちょっと竿もっててください。
なんで?。
タモを組み立てなくちゃ。
抜き上げりゃ良いじゃん。
勘弁してください、鰈の仕掛けなんですから。
さすがに空気吸うとおとなしいですね。
まだ自分の立場がわかっていないのですね。
どうです、気付かせてあげては。

タモを組み立てているタツロー君と1188さんを横目に悪魔のササヤキを交わす二人であります。にゃあ。

渥美陸戦隊のコロ鯛遠征
7.16-7.17,2005
三重県熊野、七里御浜釣行レポート

今回のレポートはブログアルバム仕様でご笑覧あれ

ころりんぴっく之巻

台車です。


海を観察する余裕はまだ無かった。
思わず足を止め、海を見ると、なるほどいつもより遠いところで海の色が変化している。海底が変化しているということなのだろうか?

止まるんじゃなかった。

台車が砂に埋って動かない。
錆びたジャックナイフじゃないのだが・・・。

渥美陸戦隊のコロ鯛遠征
9.19-9.20,2004
三重県熊野、七里御浜釣行レポート


渥美陸戦隊のテーマ曲は、「頑張っても」 by KeNji さんです。

夢の途中之巻

遠征先の朝日はどこも美しい。だから遠征はやめられない。

渥美陸戦隊のコロ鯛遠征
9.14-9.15,2003
三重県熊野、七里御浜釣行レポート


渥美陸戦隊のテーマ曲は、「頑張っても」 by KeNji さんです。


コロの通り道を僕は探している
たった1人だけで僕は探している
それは必ずしも 釣果のゆくえと同じとは限らず
僕は足をとめる

エサ付け直しているうちに 気配さえ見失う
どんな夢のコロ鯛を僕は見ていたのだろう
コロの通り道で 僕は足をとめる

コロの通り道で僕は気弱になる
今はどのあたりにコロはいるのだろう
コロに見切りをつけ引き返したならば
回り道をせずに僕は眠るだろう、だけど

月よ照らしておくれ 夏雲でにじまないで
僕の足元じゃなく コロだけを照らしてよ
コロの通り道を僕は追ってゆく

月よ照らしておくれ 秋雲でにじまないで
僕の両肩じゃなく コロだけを照らしてよ
コロの通り道を僕は探してゆく
コロの通り道を僕は追ってゆく
 
♪「夢の通り道を僕は歩いている」 作詞:中島みゆきさん、アルバム「短編集」より、 ごめんなさい、豆)

すみいち之巻

出港した伊勢湾フェリーから渥美半島先端にある「伊勢湾海上交通センター」を撮影しました。

伊良湖港を出航してまもなく左舷後方[伊勢湾海上交通センター] が伊良湖灯台の向う古山の中腹に見えます。
写真ではわかりませんけど、でっかい電光掲示板で風情報(注1)を送っています。

(注1)電光掲示板に表示されるアルファベットは「風情報」ではないことが後日判明しました。
例えば「S」の電光表示は、
「伊良湖水道航路を北西の方向に航行しようとする長さ130m以上200m未満の船舶は航路外で待機しなければならない。」という指示を送っているとのことです。

渥美陸戦隊のコロ鯛遠征
6.14-6.15,2003
三重県熊野、七里御浜釣行レポート


渥美陸戦隊のテーマ曲は、「頑張っても」 by KeNji さんです。

ピンコロカルテット之巻

今回遠征先の朝日です。

遠征先の朝日は、どこも美しい、 あらま東は背中、おまけに山ナミ。だから
遠征は、やめられないですって?

渥美陸戦隊のコロ鯛遠征
2002.10.26-10.27
三重県熊野、七里御浜釣行レポート

去る9月27日、悪天候のため遠征順延という苦汁の選択を強いられた。
10月19日、陸戦隊某が単身釣行を予定していたがこれまた強雨で中止せざるを得なかった。おまけに、この一潮は地のジャムシ(マムシ)も採りづらい時だ。にもかかわらず、エサ屋さんの樋口さんに、とてもお世話になった。やるだけやってみます、6杯の活き活きのジャムシをいただいた、深謝。

後がない陸戦隊は、今回の遠征にかけていた。1週間ほど前から携帯のピンポイント天気予報で七里御浜の状況に一喜一憂していた。3時間毎の天気予報が表示されるのだが本日を迎えるまで、傘マークがひとつふたつと消えていった。今までの様に前日に逃げ場の検討のための召集をする必要もないだろう。GO!G0's On.

二匹目のどぜう之巻

前夜

7月6日 三重県南部に波浪注意報がでる。
台風4号の余波に加えて明日は前線が南紀で停滞する模様だという。渥美陸戦隊隊長より無線あり『20時集合、転戦について謀りたい。』その日の夕刻、大物釣師のちいさんから連絡があり、明日からの予定を教えていただいた。師は天気は問題なさそうと言う、スガる藁(ワラ)である。

参謀会議では、道路地図やガイドブック、さくらもちさんから借りている2冊のテキストを開き最悪の場合の逃場所を検討することになった。Sタケちゃんからのアドバイスを参考にして、風裏、波裏の地形となっている海岸線(港)をピックアップしていく。

が、いつのまにやら皆、本を片手にそれぞれここもいいなあ、ここはどうですか?どうせ行くなら帰りはここにも寄ってみたいなどちと言い始める。

要するに、皆、七里御浜に行くことしか頭にないようだ。

途中、塾長殿と上等兵殿から、心配声で明日はお達ちか?と携帯が入るが、その旨つたえると安心したようなあきれたような嘆息が聞こえた。むりもない此会議室はBGMありドリンクサービスありで、先方の声が聞き取れないくらいに騒々しいのだ。盗聴されないために已むなく選んだのであるが・・・?

渥美陸戦隊の777OLM
2001.07.07-07.08
三重県熊野、七里御浜釣行レポート


渥美陸戦隊のテーマ曲は、「頑張っても」 by KeNji さんです。

虎の穴ミレミアム@七里御浜 上等兵殿之巻

虎の穴の場所変更を確信したのは、金曜日の6時だった。
会社帰りに某石井スポーツに寄ったのだが、
一番安い背負子が売りきれてたのだ。

こう言う時は、高いのを買うよりあきらめた方が良い。
たいてい、必要が無くなるから。

案の定、9時ごろHPの場所変更の案内が出る。
やっぱり。
でも、遠投が必要になるかも、なのかあ。
スピンも持って行かなきゃなぁ。
仕掛けも用意しなきゃなぁ。
荷物増やすのは問題無いけど。
仕掛けは作らなきゃ。

んなことやって、朝寝坊(笑)
集合時間ぎりぎりになっちゃいそうだな。
あわてて支度、あわてて出発。

エサ屋で、ジャムシを¥1k、青虫を¥1k購入。
OLMは釣れない事になってるけど、それでも足らないかも...
ジャムシをもう¥1k追加

某駐車場に集合の戦士たち。ここで乗り合わせてイザ出陣です。


集合時間の10分前に
渥美駐屯地着。

やれやれ、間に合った様だ。






今回出征できない、なないちさんのところで油を売っていこうと、
なないちさんちを経由して、港湾センターで軽く食事。

それでも出港まで時間が有るってコトで赤灯堤散策。
途中で変な魚が泳いでいたのを...誰が発見したんだっけ?
でも、あの魚なんだったんだろ???

honya02.jpg

赤灯堤の先では、黒鯛の人がちょうどバラしたのを見てみたり、
さびきのアジ釣りを見てみたり。

フェリーでは当然海を見てましたよ。
全員(爆)。
神島がとか、魚とか言いながら。
ときどき、フェリーに驚いたトビウオも舞ってました。

鳥羽では...いいや、ネタ無いし、この辺は飛ばして。

虎の穴ミレミアム@七里御浜 3410さん之巻

7月15日、虎の穴決行の日が来た。
自分にとって遠征(=渥美半島外での釣り)釣行は
昨年のJC東海大会・原海岸以来二度目である。
今回の釣行先は計画では三重県南島町塩ケ浜。
車を降りて荷物を担ぎ、徒歩で1時間の山越えをしなくてはならない
ハードな釣行のいわゆる「虎の穴」である。

しかし、前日の予報では、
あいにく塩ケ浜は波が高い可能性があるという事で、
急遽、場所変更。「勇気ある転進」ということになった。

釣行メンバーは
名古屋方面から、服部さん・いるかさん・かものはしさん・GDIさん、
渥美から、渡辺さん・木戸さん・竜郎君・私・豊橋のほにゃにゃさん、
総勢9人での釣行である。

午後1:20分発のフェリーで鳥羽まで渡り、勢和多気ICを降りR42を
しばらく南下したところで、
午後3:30過ぎ一宮から来られる服部さんグループと合流する。
そこで実際どこで竿を出すのか相談。七里御浜へ行くことになった。
自分としては前々から是非一度やってみたかった場所である。
ふたたび2台の車に分乗し、一路、七里御浜へ向かった。

午後6:00過ぎ、七里御浜に到着、
近くのスーパーで夜と朝の食料・飲料水を調達した後、
少々走って、浜へ抜ける細い道の入口付近へ横付け、浜へ向かった。

道脇に車を泊め、タックルを運びだす陸戦隊。

服部さんからポイントの説明を聞く。
左手方向はキス、右手は真鯛・コロ鯛等のポイントとのこと。

七里御浜の左手方向を撮影。  七里御浜の右手方向を撮影。
かものはしさん・GDIさん・ほにゃにゃさんは左手の方へ、
いるかさんはやや右へ、服部さんはその右へ、竜郎君はどんどん右へ歩いて行く。
渡辺さんと木戸さんは、いるかさんの左へ入ったようだ。
私は服部さんと竜郎君の間へ入った。

虎の穴ミレミアム@七里御浜 タツローさん之巻

タツローさんとコロ鯛。

画像提供:はっとりさん。

とにかくビックリした。
浜からの投げ釣りであんな大物が出るとは!!
渥美で目にする20cmクラスの真鯛の小さいのなんのって。

他の場所では考えられないパラダイス。

服部さんは、こんな事そうはない!とおっしゃられていたが、
初の七里御浜は、七里御浜ファンをまとめて作ってしまった。

一度は釣ってみたいと思っていたコロダイも43cmをゲットできたし、
小さいとはいえ20cm級のマダイは出るし、
とにかく魚種・型・数どれをとってもたまらない場所である。

コロダイは6・7月という事なので再挑戦は
また来年という事になってしまうが、
今年の経験をふまえて
来年は仕掛けなどしっかり準備して挑戦したい。

本当にいい経験、いい旅行をさせていただきました。
服部さんありがとう御座いました。


釣果
七里御浜 コロ鯛 2 最長寸 43cm
鵜 殿 港 キス 5 最長寸 ?

スペック
竿:サーフカスタムCX
リール:EV
錘:ジェット天秤25号
鈎:ビッグサーフ 9&10号 ライン:PE2号 ハリス:2号
エサ:青イソメ&渥美のジャムシ

This contents is dedicated to all victims of Tora no Ana but Special thanks to sergeant Hattori
Soldiers (Reporters);
上等兵:ほにゃにゃさん 隊長:3410さん 新兵:タツローさん 新兵:きんどんさん 広報:豆板醤

虎の穴ミレミアム@七里御浜 きんどんさん之巻

鵜殿港のきんどんさん、狙いは「見える」お魚さん。

3410さん・豆さん・竜郎君・私(きんどん)
渥美サーフ4人と
ほにゃにゃさんでAM11:00
渥美駐屯地に集合して、虎の穴に向けて出発した。

PM3:30頃 R42沿いのエサ屋さんで
一宮組(はっとりさん・いるかさん・GDIさん・かものはしさん)と
合流した。

塩ケ浜天候不順のため?七里御浜に変更となった。
PM7:00頃七里御浜に到着。
浜に下りた時、
はっとりさんが、大物は右側、キスは左側がポイントとのこと。
豆さんがエサをまとめて持っていたので(渥美サーフ4人分とGDIさんの分)そこでエサを分けることにした。

いるかさん・はっとりさんに続いて
3410さん・竜郎君は、大物(コロダイ)ポイントへ。
ほにゃにゃさん・かものはしさん・GDIさんは、
キス狙いのポイントへ歩いて行った。

豆さんにどちらに行くか聞いたらコロダイと言ったので、
豆さんといっしょに右側コロダイポイントに行くことにした。
(豆さんの竿が私のロッドケースに入っていたから)

初めての場所での釣りだったので
仕掛けは、何にしたらいいのかまったくわからない。
とりあえず1本目の竿(サーフカスタム)に流線11号の2本バリで4色を目安にキャストし置き竿にしていたら
地元のおじいさん?が寄って来て話し掛けてきた。
「今から良いものは上がらん」

良いものはと、おじいさん。写真提供:ほにゃにゃさん。二人のヤリトリを
隣の豆さんが笑って見ています。

地元のおじいさんの話を聞かされながら、
みんなの様子を見てみると!?

いるかさんの竿が満月状態になってる!
急いで見に行くと、
水面に上がってきたのは大きなマダイだった。

地元のおじいさんの言っていた
良いものとは、いったい何なんだろう?


渥美陸戦隊誕生之巻

mame.jpg

平成12年5月6日21:08 それは、BBSに唐突に舞い込みました。

Name:
ミスターH
Daimei:
あなたダケに贈る・・ステキなプレゼント

Comment:

渥美サーフのみなさん初めまして!
私は虎の穴のスカウトをしております
ミスターHという者です。

豆板醤さん、北陸大遠征感激いたしました。
武運つたなく、今回は残念な結果で
さぞかし悔いがお残りだとお察し申し上げます。

捨てる神ありゃ、拾う神あり!
豆板醤さん、いつまでも悪いことばかりじゃございません。
実は、渥美サーフひゃくまんにんの聴視者の中から
あなたが選ばれたのです!!!!!
投げ釣りパラダイス イン ソルティービーチ
へのご招待券(ペア)です!!
別名塩ケ浜ともいいますが、知る人ゾ知る投げ釣りの天国です。
ここにくればクーラー満タン間違いなし!
爆釣で悶々も吹っ飛ぶことでしょう!!!

少しばかり体力が要りますが、
北陸苦行を乗り越えたあなたなら楽勝です。

日程は7月を予定しております。
15~16,22~23,29~30日の中から
あなたのお暇な時をお教え下さい。
なお、同行される人柱・・じゃなかった!シアワセ者もお教え下さい。

ミスターH@虎の穴

待ちに待った「虎の穴」からの赤紙です。北陸遠征終了直後の心身ともに弱っている頃のことです。

豆板醤さん、北陸大遠征感激いたしました。
> 武運つたなく、今回は残念な結果で
> さぞかし悔いがお残りだとお察し申し上げます。

なんと心優しいお言葉。ミスターH氏の心遣いに癒されました。なんてダマサレナイゾ、誉め殺しじゃないですか!

ここはシカトをきめこもおっと。